今回は2月17日から開催される2026八戸えんぶりと郷土料理と地酒がおいしくて人気の「らぷらざ亭」さんの紹介です!!
八戸えんぶり2026直前スペシャル、郷土料理と地酒がうまい!らぷらざ亭【青森県八戸市】のYouTube動画をアップしましたのでぜひ見てください!
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永久保存版、ミサオおばあちゃんのレシピで笹餅を作ってみました!、五戸町、正子のチューリッぷ園と馬肉料理の名店二軒&南郷、山の楽校の巨大ひまわり畑とグルメ【青森県三戸郡五戸町・南部町・八戸市南郷】の動画をアップしました!ご覧いただきチャンネル登録、コメントいただければありがたいです!
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今年も八戸えんぶりが2月17日~2月20日の期間で開催されます!
毎年2月17日の早朝、えんぶり組が長者山新羅神社に集まり、本殿の前で「奉納」が行われます!
奉納を終えたえんぶり組は八戸市中心街へ移動し一斉に舞い踊る「一斉摺り」が始まります!

三十数組のえんぶり組が一斉に舞い踊る「一斉摺り(いっせいずり)」は圧巻ですよ!

えんぶりは800年以上続く豊作を祈願する「田植踊」の伝統芸能です!
子どもたちが参加する祝福芸も見どころの一つです!

太夫(たゆう)と呼ばれる舞手が、馬の頭をかたどった華やかな烏帽子(えぼし)を被り、頭を大きく振る独特の舞がえんぶりの一番の見どころと言われています!

その舞は、稲作の一連の動作である、種まきや田植えなどの動作を表現したものです!
えんぶりは組単位で行われ、「親方」「太夫」「舞子」「お囃子」などの総勢20〜30人で構成されます!
最盛期には100組以上の組が 八戸市に集まったと言われています!
雪のない八戸でぜひ一度見てきてください!
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さて次は夜の会食でおススメなお店の紹介!
えんぶりの期間は激混みが予想されるのでできるだけ予約して行きましょう!!
みろく横丁方面へ!

地酒と郷土料理がうまい、イサバのかっちゃの店肴町のらぷらざ亭さんの紹介です!

ここは昔、ごくらくという居酒屋さんじゃなかったでしょうか!?
南部の方言!

たまげる→おどろく、めらし→若い娘、えふりこぎ→見栄っ張りなど、方言はあまり津軽と変わらない!
助詞・助動詞がかなり違っていて津軽だと○○だはんで!が南部だと○○だすけー!となる^^
同じ県内でも老人の話は最初なかなか聞き取れないんだよね^^
食べログで見て予約してから行きました!
とりあえず冷えたビールで乾杯!
お通しはドンコの肝の炊いたん!
これは期待できるぞ!
私の2杯目は八戸の地酒「八仙特別純米酒」もっきり850円!
まずはこぼさないように口で吸いにいく!

八仙の吟醸酒が大好きなのだがキリっと冷やした純米酒も抜群においしい^^
連れはレモンサワー670円!
去年のサンマは大きくておいしかった!脂乗りがよくてとろけるおいしさ^^
サンマの脂を八仙で洗い流す!
皿の酒をお猪口に移すときめっちゃ酒飲みになった気分になる^^
やっぱりサバが食べたい!
じゅわーっと脂がにじみ出るサバが最高にうまい^^
これまたお酒泥棒ですね!
黒毛和牛と玉ねぎのバラ焼き930円!
〆のご飯は焼きみそおにぎり400円!
居酒屋でおにぎりを食べると昔「ガキ大将」でたべたでっかいおにぎりを思い出す!
酸味のあるお新香もおいしい!
中にもはいってます^^
ごちそうさまでした!
イサバのかっちゃの店 肴町のらぷらざ亭
電話 050-5589-5700
住所 青森県八戸市大字六日町13 なかやビル1F
営業時間 17:00~23:30(Lo23:00)
定休日 無休?
2026年春「アオマチテラス」オープン&ダンデライオンでガッツリランチ!【青森県青森市】、令和8年2月6日大寒波の襲来とともにレジェンド店復活オープン!たけ屋【青森県五所川原市】の動画をYouTubeにアップしております! ⇓⇓⇓
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