子供がまだ食ってる途中でしょうが!小田九【青森県青森市堤町】

100年食堂「小田九」さんは、朝10時30分の開店とともにラーメンを食べにくる常連さんたちでいっぱい!


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「小田九」さんは明治28年に提川沿いのこの場所に生まれたそば屋さんです。

100年食堂ですね!

ここに来るといつもクラシカルな店の雰囲気のせいか「北の国から ’84 夏」の有名な「子供がまだ食ってる途中でしょうが!」という黒板五郎(田中邦衛)が店員の伊佐山ひろ子さんを叱るシーンを思い出してしまうんですよね!

あれで伊佐山ひろ子さんには嫌な女のイメージがついてしまったような気がするんですが…

あらためてみると蛍役の中嶋朋子さんがとてもかわいいですね!

そんなオールドファッションな食堂ですwww

昔ながらの中華そばが人気で、朝10時30分の開店後すぐにラーメンとチャーシューメンを求めるお客さんで混みあいます。


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今回、私ははチャーシューメン(大盛)、同伴者は味噌ラーメンを注文!

チャーシューメン大盛り
味噌ラーメン①
味噌ラーメン②

ラーメンの味はちょっとぼやけている感じはありますが、バランスの取れたおいしいラーメンだと思います。麺が柔らかくて「堅め」で注文している常連さんも結構いました。

厚めのチャーシューもおいしいですよ!

メニュー①
メニュー②
オールドファッションな小田九の店内
小田九

小田九
電話 017-722-1484
住所 青森県青森市堤町1-11-10
営業時間 10:30~18:15
定休日 第2・4木曜日

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